量り知れない感情は・・・。
2008/11/05/ (水) | edit |
ある晩、とっても澄んだ空気に触発され、お空を仰いだとさ・・・。
キラキラ輝く星達や、少しオレンジがかった三日月が意味深じゃん。
しばらく、じ〜〜〜っ、してました・・・。

関心の対象でなかった彼の伊達様。
旗の日の丸で金剛界を、弧月の前立で胎蔵界を、意味していたのだって・・・。


人生の中で最大クラスの大失敗を人に晒さないとどうにも説明がつかない事態が発生してね。
先に進むか、引き返すか、とても悩みました・・・。

前へ行きたくても、思い出しては自分が許せない。
そんな過去を引き摺った重い数ヶ月間でした・・・。



空中には様々なたくさんの想いが浮遊してます。
それら一つ一つをみてみれば・・・
宇宙レベルで考えると新星の原料、ガス一粒にさえ成り得ないのだと。
大失策でも、例えノーベル賞ものの大発見でさえも・・・。


言ってみれば、最悪クラスの失速に遭遇し、哲学者気分を味わったところです。
しかしせっかくのメッセージ、夢にて預かりました。
審判結果はいざ知らずですが・・・。
馬に跨るよう、乗ってみる勇気にようやく至りました。
ここまできたら、ヤルッキャないよねっ・・・♪


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